クリニック紹介

クリニック紹介

クリニック情報

慶友形成クリニックは、形成外科を基本とした美容外科手術を主たる診療科とした美容外科クリニックです。
鼻の美容整形については、プロテーゼを用いた隆鼻術が多いのですが、プロテーゼ単体での治療よりも鼻中隔延長や、鼻尖形成など自家組織の移植を併用する鼻の美容整形が非常に多いのが特徴です。修正手術にも対応可能ですので、治療結果に満足できかった方などもお気軽にご相談下さい。

受付フロア

初めて美容外科に行くとなったら誰でも緊張してしまいます。当院はリラックスできる雰囲気でご来院できるよう色や照明等にさまざまな工夫を凝らしています。

手術室

他の美容外科の手術室とは基準が違います。清浄度をNASAの規格を標準とし、最高水準の清潔な環境下で鼻の手術を受けていただけるよう最もふさわしい設備に整えました。

慶友形成クリニック東京

住所
東京都江戸川区船堀3-5-7TOKIビル5階
診療時間
10:00〜19:00
休診日
年中無休/完全予約制

慶友形成クリニック神戸

住所
兵庫県神戸市中央区八幡通4-2-12フラワーロード第3ビル8階
診療時間
10:00〜19:00
休診日
年中無休/完全予約制

診療体制

最高水準の治療環境を整えた唯一の美容外科

慶友形成クリニックは、美容外科治療の中でも主にアクティブで大掛かりな鼻の美容整形手術を得意としている日本で数少ない美容外科です。
2000年に開院以降、鼻を高くする隆鼻術だけでなく、鼻尖形成や鼻中隔延長と言った自家組織を移植する鼻の整形手術に取り組んできました。より自然で美しい仕上がりだけではなく、一生涯変わらず過ごしていただけるよう軟骨移植を用いた鼻尖形成や鼻中隔延長の手術に力を注いでいます。
安全な術式はもちろん、軟骨移植にとって重要な手術室の洗浄度をNASA規格とし、国内で唯一のクリーンルームを設置いたしました。

全身麻酔下での手術でも「日帰り手術」を実現

慶友形成クリニックの特徴の一つとして、苦痛の緩和にも手掛けています。昔と比べ麻酔薬や全身管理が充実したことで日帰り手術は難しいものではなくなりました。しかし問題は帰宅してから。気分不快や痛みなどから入院していた方が安心だったなんて少なくありません。当院ではラリンゲルマスク等を利用、さまざまなお薬でのコントロールを実施し、術後の苦痛の緩和に務めていますので、理想的な「日帰り手術」を実現しています。

医師だけではなく、「コンシェルジュ」もサポート

初めて鼻の美容整形を相談される方のほとんどは、不安な気持ちで来院されることと思います。慶友形成クリニックでは、ご来院いただいた直後から「この美容外科なら安心して診察してもらえそう」「信頼して手術を任せられそう」と感じていただけるような環境づくりを心がけ、コンシェルジュが積極的に患者さんのサポートに当たります。クリニック内でお困りのことやご不明点がございましたら、お気軽にコンシェルジュにお声掛けください。

院内施設紹介

慶友形成クリニックの院内設備をご紹介いたします。

入り口
待合室
手術室1
手術室2
細胞培養室1
細胞培養室2

クリニックの歩み

より自然で美しい鼻のフォルムを目指して

全身麻酔を用いた日帰り手術は、麻酔技術が進んでいた米国で1980年代末から導入された治療スタイルです。1991年、この治療スタイルを日本で初めて取り入れた手術施設を静岡県浜松市に開設しました。これが「鼻のクリニック東京」の前身である「耳鼻咽喉科サージセンター浜松」です。

サージセンターとは日帰り・短期入院で手術可能な施設のことを指しており、「サージセンター浜松」は全国で唯一、公に「サージセンター」という名称の使用を認可されている施設です。開設以来、短期入院に適した独自の手術方法や手術に使用する機器の開発に取り組み、手術時間の短縮、患者さんの体への負担軽減のために工夫を重ねています。

2006年には、鼻科手術の日帰り全身麻酔手術の専門施設として「サージセンター名古屋」を、2008年には中央区八重洲に「東京サージクリニック」を開設。そして2009年4月、日帰り手術部門を名古屋から東京に移設し、2011年3月に現在の中央区京橋へ移転しました。

2012年7月、名称を「鼻のクリニック東京」へと改め、現在に至っています。

メディア情報

これまでメディアに掲載されたものをご紹介します。

美的

た米国で1980年代末から導入された治療スタイルです。1991年、この治療スタイルを。

25can

た米国で1980年代末から導入された治療スタイルです。1991年、この治療スタイルを。

ヴォーグ・ジャパン

た米国で1980年代末から導入された治療スタイルです。1991年、この治療スタイルを。

家庭画報

た米国で1980年代末から導入された治療スタイルです。1991年、この治療スタイルを。